「TAIJIの真実を!」~第2回~Taiji Bass solo - D.T.R. (Live)


そろそろTAIJI旅立って一ヶ月が過ぎようとしています。
本来ならその死を慎み、彼を讃え、「安らかに」という気持ちでその死を受け入れたいところですが。。。
TAIJIの死に至る経過にはあまりにも不自然で疑問が多い点が気になります。
主に私たちファンが情報源にしている渡邊裕二の「ギョウカイヘッドロック」ですが、これが本当なら、許しがたいことが起きていることになります。
http://022.holidayblog.jp/

またTAIJIの周りの方々、主に音楽関係の方々がご自身のブログやツィッターでTAIJIの死に関してあくまで、
「個人的意見」として、その思いを発信されています。
TAIJIの音楽関係の方々みなさんがTAIJIが亡くなったことを悲しまれていると同時に私たちファンと同じく死に
疑問を感じています。
「真実を暴いてやる!」と息巻いているかたもいらっしゃいます。
ただ、彼らは私たちと同じく確証の高い情報を掴むことが出来ず、更にはご自身の立場というものと発言に伴う
「影響力」を熟慮して発言を慎重に選び、言いたくてもいえないジレンマを感じているように見えます。

音楽関係者までが疑問を抱くTAIJIの死。
彼の真実はどこにあるんでしょうか。

先日、四谷OUTBREAKで、TAIJIの盟友Shuさんと結成されたTSPのライブがあった。
観に行ったファンのレポートを読んだけど、ゲスト参加したTAIJIが育てたVOのDAIが「悔しい思い」を語った。

また、私たちファンもmixi内で、「TAIJIの真実を!」というコミュニティを立ち上げた。
連日連夜、世の中にTAIJIの死に関心をもってもらい、不正を働いている奴らからTAIJIを取り返そうと私たちにできることを微力ながら、議論しています。
私たちも心からTAIJIに「今までお疲れ様でした。そしてありがとう。安らかにお眠りください。」と言えるように
なるまで活動を続けていきます。

私はヒースも、もちろん同じくらい素晴らしいベーシストだと思っている。
Xのメンバーはみんな大好きだ。

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