日出ずる国の行方

アクセスカウンタ

zoom RSS 司法を悪用した人権弾圧

<<   作成日時 : 2008/05/29 21:25   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

このニュースをメルマガで読んで知ってからこの事件の異常さに気づいたという
情けない管理人だが、昨日、12月22日に起きた御茶ノ水駅のホームでのシナ人による日本の警察官を線路に突き落とすという殺人未遂の事件の裁判があった。
警察官は右足切断、一時植物人間になるほどの頭蓋骨骨折の重傷を負った。
意識が回復した今もないはずの右足の激痛が今も襲うという。
残された家族の生活は一変し、生活費がどうなったか心配。
入院費も相当なものだし、犯人には殺人未遂で起訴するべきなのに、外国人だからなんと、傷害罪の裁判になった。それだけでも納得できないのに、昨日の裁判の被告側の検事の求刑はなんと5年の懲役。
そして、50万の罰金で保釈されることになった。
これだけでも仰天な出来事なのに、なぜか、裁判が終わったあと、一部の政党が法廷に残され、
一人の若い男が文句を怒りを込めていったあと、「拘束!」の一言で、即逮捕された。
48時間も東京拘置所に閉じ込められる形となってしまった。
さらに裁判官の山口雅高は「以前、この裁判で犯人を取り囲んだ」とのでっち上げまでした。
犯人の李志は警察に護られて法廷をでたのが真相なのに。
シナにここまで優しい国は日本くらいだろう。
このままでは本当に侵略されてしまうだろう、シナに。
司法が正しくないのは、おかしい。シナ人の犯罪には何をいっても駄目なのか。
これが逆の立場ならどうなっていただろう。シナ共の反日暴動が起きるにちがいない。
裁判は弱い立場の味方ではなくなったのか!
これ以上、外国人の犯罪を野放しにしてはおけない。
言論弾圧など、言語道断だ。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文
司法を悪用した人権弾圧 日出ずる国の行方/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる